漢方外来 宮村総合内科
〒187-0045 東京都小平市学園西町2-13-37 カミデビル3階 Tel:042-342-5588 
 一橋学園駅 線路沿い徒歩1分

診療時間:午前(月・火・木・金・土・)9:00-12:30 午後(月・火・木・金)15:00-18:00 
(日曜午前診療)*祝日・水曜日休診


 当院は、小平市で漢方の専門的な治療を行なっています。漢方で様々な不定愁訴及び難治症状の治療を行なっています。
現在治らないと思っている症状、あきらめている症状、その他,医科に見てもらっても、わからない症状等、充分、漢方で治る可能性があります。一度、診察を受ける事をおすすめします。
痛み・麻痺・めまい・頭痛・肩こり・腰膝痛・冷え・ほてり・不安・うつ・アトピー等全身の様々な不定愁訴及び難治症状を漢方薬を併用して治療。

*休診カレンダーはこちらをご覧下さい。

漢方薬とは 漢方薬の効能 疾患・症状
漢方薬 (かんぽうやく)は伝統中国医学の一種で、日本で独自に発展した漢方医学の理論に基づいて処方される医薬品。
漢方医学の特徴は、伝統中国医学と同様に体全体をみるところにあり、
「証」という概念を持っている。
主に体質をあらわす。
この点で西洋医学とは大きく異なる
体全体の調子を整えることで結果的に病気を治していく。
このため、症状だけを見るのでなく
体質を診断し、重んじる。
西洋医学が解剖学的見地に立脚し、臓器や組織に病気の原因を求めるのとは対照的である。
よって、漢方薬も「証」にもとづき患者一人ひとりの体質を見ながら調合される。

漢方が得意とするのは「未病」の改善。
未病とは、「病院へ行くほどでもないが具合がすぐれない」「不調を感じるが病院検査では異常がない」といった「病気以前」の症状のことです。
こういった「未病」を大きな病に進行する前に改善することで、日々の健康を保とうという考え方が広まってきているのです。
また、「西洋医学の成長速度が鈍化した」ということも、漢方に注目が集まった大きな原因。
急進的に進歩した西洋医学の停滞により、2千年以上の歴史を持つ東洋医学の考え方にシフトする、といったお医者さんも多いのだとか。
「未病」だけでなく、本格的な治療にも多く取り入れられてきています。



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